いちはらフードネットワークとは
まだ食べることができるのに、様々な理由で破棄されてしまう食品・食材を企業や家庭から提供していただき、必要としている方や団体へ無償で提供する市原市独自のフードバンク活動です。
“食べられるのに捨てられてしまう食べ物”と“食べるものがなく困っている人”をつなぐ役割を担っています。
食品提供の流れ
~困ったときはお互いさまの地域づくり~
食品の寄付にご協力ください
♢寄付にあたってのおねがい ♢
・常温保存が可能なもの
・未開封のもの
・日本語表記のもの
・賞味期限が2ヶ月以上あるもの
・酒類でないもの
・お米は収穫して2年以内のもの
♢常時食品を回収している施設・店舗はこちら ♢
| 【常設施設】 |
- 市原市社会福祉協議会事務局
- 姉崎保健福祉センター(アネッサ)
- 三和保健福祉センター(サンハート)
- 南部保健福祉センター(なのはな館)
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南国分寺台4-1-4
椎津1131
海士有木225-4
牛久377-1
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| 【協力店舗】 |
- イトーヨーカドーアリオ市原店
- マックスバリュ辰巳台店
- ベイシア市原八幡店
- ヨークフーズちはら台店
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更級4-3-2
辰巳台東1-2
八幡2381-1
ちはら台南2-32-2
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♢食品の活用方法 ♢
地域で実施しているフードパントリーや食品を必要としている方へお渡しさせて頂きます。